先生、山田君がちゃんと謝りませーん

自分が謝罪しても相手が謝罪しないときはどうすればいいかと、たずねる学生もいる。そんなとき、僕は彼らに言う。「きみにはどうしようもないことだから、きみが悩む必要はない」

最後の授業 ( by ランディ・パウシュ ) より

自分が悪かったことを、ただ謝る。
「謝罪に点数はない」とも書いてあった。
合格か不合格かがあるだけ。
だから、切実に自分の悪かったことを謝る。
なんでこんな簡単なこともできないのだろう、とよく思う。

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posted by MeThy at 13:28 | 格言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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